JPCYBER S3 Drive 製品リリース情報


JPCYBER S3 Drive の製品リリース情報、活用事例、技術情報など

Amazon S3 アクセスポイント(Access Points)に対応
  • Amazon S3 アクセスポイント(S3 Access Points)に対応したアップデート版をリリースしました。 Amazon S3 アクセスポイントとは、Amazon S3 の新機能で、共有データセットの大規模なデータアクセスを管理する新しい方法です。S3 アクセスポイント を使用すると、ユーザー毎、グループ毎による Amazon S3 オブジェクトへのアクセス権限の管理がとてもしやすくなります。 <V3.5 アップデート内容> ■ Amazon S3 アクセスポイント... 続きを読む »


JPCYBER S3 Drive Enterprise版のアップデート
  • 主に JPCYBER S3 Drive Enterprise 版の機能をアップデートしたアップデート版をリリースしました。 <V3.4 アップデート内容> ■ 共有リンク作成機能の右クリックメニュー(エクスプローラー上でファイルを右クリックして表示されるメニュー)がカスタマイズ可能に 1)製品タイトルが右クリックメニューに反映されるようになりました。 2)右クリックメニューそのものが非表示にできるようになりました。 (共有リンク作成機能の右クリックメニューの反映には JPCY... 続きを読む »


Amazon S3を使って完璧なランサムウェア対策をする
  • 本記事では、Amazon S3 を使ってランサムウェア対策する方法について書いていきます。 <準備するもの> ・Amazon S3 / S3 互換ストレージ ・JPCYBER S3 Drive - Amazon S3 マウントツール ランサムウェアから保護する Windows マシンに JPCYBER S3 Drive をインストール こちら(https://www.jpcyber.com/download)から JPCYBER S3 Drive のインストーラーをダ... 続きを読む »


Wasabi Hot Cloud Storageに対応
  • Wasabi Hot Cloud Storage に対応したアップデート版をリリースしました。 <V3.3 アップデート内容> ■ Wasabi Hot Cloud Storage に対応 NTT コミュニケーションズ株式会社の提供する「Enterprise Cloud Wasabi オブジェクトストレージ」に対応しました。 ■ 性能改善 1)アップロード性能の改善(小さいファイルを大量にアップロードする場合) 2)大きいファイルの名前変更の性能の改善 ■ モジュ... 続きを読む »


AWS Storage Gatewayの料金(コスト)を大幅に削減する
  • Amazon S3 ストレージをマウントして、ファイル共有するのに JPCYBER S3 Drive を使うと、AWS Storage Gateway の利用料金(コスト)を大幅に削減することができます。 通常、AWS Storage Gateway のインスタンスには、最低 m4.xlarge 以上の EC2 インスタンスが必要となりますが、これには月間で約 2 万円、年間で約 24 万円以上の費用が発生します。 AWS Storage Gateway の代わりに、JPCYB... 続きを読む »


Google Cloud Storage(GCS)をWindowsにマウントする
  • デスクトップから「JPCYBER S3 Drive」のショートカット アイコンをダブル クリックして、メイン画面を起動します。 メイン画面で [新規追加] をクリックします。 S3 ストレージの種類として、[S3 互換ストレージ] を選択し、GCS(Google Cloud Storage) のエンドポイント URL を入力し、サービスアカウント、またはユーザーアカウントのアクセス キーとシークレット キーを入力します。 バケット アイコンをクリックすると... 続きを読む »


Google Cloud Storage(GCS)に対応
  • Google Cloud Storage(GCS)の S3 互換ストレージモードに対応したアップデート版をリリースしました。 <V3.2 アップデート内容> ■ Google Cloud Storage の S3 互換ストレージモードに対応 ■ アップロード安定性の強化(ファイルのアップロード中にアップロード中のファイルの読み込みが可能に) ■ S3 Drive サービス起動時の安定性の強化 ■ デバイス ドライバー、モジュールのアップデート 1) 仮想デバイス... 続きを読む »


ファイル転送機能がS3互換ストレージに対応
  • ダウンロード リンクの作成機能(ファイル転送機能)が S3 互換ストレージに対応したアップデート版をリリースしました。 <V3.1 アップデート内容> ■ ダウンロード リンクの作成機能(ファイル転送機能)の S3 互換ストレージ対応 ■ モジュールのアップデート 1)AWSSDK.Core(3.3.103.20)/ AWSSDK.S3(3.3.104.8) ※ ソフトウェアのアップデート完了後は、必ずコンピューターを再起動してください。 続きを読む »


JPCYBER S3 Drive Enterprise版のカスタマイズ方法
  • JPCYBER S3 Drive Enterprise 版では以下の項目について、お客様またはサービスプロバイダー様が自由にカスタマイズすることが可能です。(インストーラーは除きます) ・製品タイトル ・デスクトップアイコン ・デスクトップショートカット名 ・S3 互換ストレージ名 ・製品ページURL ・技術サポートページURL ・ライセンス更新ページURL ・共有リンク作成機能の無効化 <カスタマイズ方法> "C:\ProgramData\JPCYBER S3... 続きを読む »


JPCYBER S3 Drive V3.0 ファイル転送機能をリリース
  • 株式会社JPサイバー(東京都千代田区、代表:柳本英之)は、Amazon S3バケットをエクスプローラーから操作できる「JPCYBER S3 Drive®」に、右クリックだけで大容量ファイルを転送できる新機能を追加したVer.3を、7月12日にリリースします。 S3ストレージをもっと便利にする「JPCYBER S3 Drive」は、クラウド活用を阻む“使いにくさ“を解消し、企業のBCP(事業継続計画)対策、DR(ディザスタリカバリ)、安全なモバイルワーク環境を、導入しやすい価格で提供します... 続きを読む »