Amazon SaaSストアにて、「JPCYBER S3 Drive」の販売を開始
  • <Amazon SaaS ストアでの「JPCYBER S3 Drive」販売> この度「Amazon SaaS ストア」で提供を開始したのは、以下の3製品です。 ・S3 ストレージ マウントツール  「JPCYBER S3 Drive Server版」(30日無料体験版) ・S3 ストレージ マウントツール  「JPCYBER S3 Drive Desktop(デスクトップ)版 」(1年版) ・S3 ストレージ マウントツール  「JPCYBER S3 Drive ... 続きを読む »


Version 1.3.84をリリース
  • 軽微な修正を施したアップデート版をリリースしました。 <アップデート内容> 1) Amazon SaaS ストアでの販売開始に伴い、UI モジュールを一部修正しました。 続きを読む »


Version 1.3.80をリリース
  • 軽微な修正を施したアップデート版をリリースしました。 <アップデート内容> 1) バケットの共有設定が反映されない不具合を修正しました。 2) 30日無料体験版のライセンス キー入力方式に対応しました。 続きを読む »


Version 1.2.77をリリース
  • 軽微な修正を施したアップデート版をリリースしました。 <アップデート内容> 1) 他の PC から S3 オブジェクトが更新された際に当該ファイルのローカルキャッシュを即時クリアするように修正しました。 2) AWSSDK.Core / AWSSDK.S3 モジュールを最新版にアップデートしました。 続きを読む »


Amazon S3 Glacierの新機能、ダイレクトアップロードAPIに対応しました
  • AWS re:Invent 2018(Day 2: 2018/11/27)でリリースされた Amazon S3 Glacier の新機能、ダイレクト アップロード API に対応しました。 <アップデート内容> 1) Amazon S3 Glacier の新機能、ダイレクト アップロード API に対応しました。 JPCYBER S3 Drive のマウント時のオプション [ドライブのオプション] 画面で、S3 ストレージ クラスとして [Glacier] を選択すると、以後... 続きを読む »


Amazon S3の新しいストレージクラス「Intelligent-Tiering」に対応しました
  • AWS re:Invent 2018(Day 1: 2018/11/26)でリリースされた Amazon S3 の新しいストレージクラス「Intelligent-Tiering(インテリジェント ティアリング)」に対応しました。 <アップデート内容> 1) Amazon S3 の新しいストレージクラス「S3 Intelligent-Tiering(インテリジェント ティアリング)」に対応しました。 JPCYBER S3 Drive のマウント時のオプション [ドライブのオプシ... 続きを読む »


Version 1.2.73をリリース
  • 軽微な修正を施したアップデート版をリリースしました。 <アップデート内容> 1) 仮想デバイスドライバーを V2017.0.11 → V2017.0.12 にアップデートしました。 2) AWSSDK.Core / AWSSDK.S3 モジュールを最新版にアップデートしました。 続きを読む »


Amazon S3を活用したBCP/DR対策に最適なツール
  • 本記事では、Amazon S3を事業継続計画(BCP)/災害復旧(DR)対策に活用する方法について書いていきます。 <準備するもの> ・バックアップ対象とするファイルサーバー等の Windows マシン 1台 ・AWS アカウント(なくても1年間無料で作成可能です) ・JPCYBER S3 Drive - Amazon S3 マウントツール(30日無料体験版あり) バックアップ対象とする Windows マシンに JPCYBER S3 Drive をインストール こ... 続きを読む »


Version 1.2.61をリリース
  • 軽微な修正を施したアップデート版をリリースしました。 <アップデート内容> 1) ビルド番号のベースを 1.0.0 に変更しました。 2) 使用許諾契約書の内容を一部変更しました。 3) AWSSDK.Core / AWSSDK.S3 モジュールを最新版にアップデートしました。 続きを読む »


Version 1.1.54をリリース
  • EC2 上の IAM ロールに対応したアップデート版をリリースしました。 <アップデート内容> 1) EC2 上の IAM ロールによる S3 アクセスに対応しました。 2) 互換性確保のため、フォルダー削除の際に S3 オブジェクトのバージョン ID を指定しないように仕様を変更しました。(マウント対象が Wasabi S3 互換ストレージの場合は、従来通りバージョン ID が指定されます) 続きを読む »