AWS Storage Gatewayの料金(コスト)を大幅に削減する
  • Amazon S3 ストレージをマウントして、ファイル共有するのに S3 Drive を使うと、AWS Storage Gateway の利用料金(コスト)を大幅に削減することができます。 通常、Storage Gateway のインスタンスには、最低 m4.xlarge 以上の EC2 インスタンスが必要となりますが、これには月間で約 2 万円、年間で約 24 万円以上の費用が発生します。 Storage Gateway の代わりに、JPCYBER S3 Drive を Wi... 続きを読む »


Google Cloud Storage(GCS)をWindowsにマウントする
  • デスクトップから「S3 Drive」のショートカット アイコンをダブル クリックして、メイン画面を起動します。 メイン画面で [新規追加] をクリックします。 S3 ストレージの種類として、[S3 互換ストレージ] を選択し、GCS のエンドポイント URL を入力し、サービスアカウント、またはユーザーアカウントのアクセス キーとシークレット キーを入力します。 バケット アイコンをクリックすると、作成済み GCS バケットの一覧が表示されますので、マウン... 続きを読む »


Google Cloud Storageに対応
  • Google Cloud Storage の S3 互換ストレージモードに対応したアップデート版をリリースしました。 <V3.2.387 アップデート内容> ■ Google Cloud Storage の S3 互換ストレージモードに対応 ■ アップロード安定性の強化(ファイルのアップロード中にアップロード中のファイルの読み込みが可能に) ■ S3 Drive サービス起動時の安定性の強化 ■ デバイス ドライバー、モジュールのアップデート 1) 仮想デバイス... 続きを読む »


ファイル転送機能がS3互換ストレージに対応
  • ダウンロード リンクの作成機能(ファイル転送機能)が S3 互換ストレージに対応したアップデート版をリリースしました。 <V3.1.326 アップデート内容> ■ ダウンロード リンクの作成機能(ファイル転送機能)の S3 互換ストレージ対応 ■ モジュールのアップデート 1)AWSSDK.Core(3.3.103.20)/ AWSSDK.S3(3.3.104.8) ※ ソフトウェアのアップデート完了後は、必ずコンピューターを再起動してください。 続きを読む »


JPCYBER S3 Drive Enterprise版のカスタマイズ方法
  • JPCYBER S3 Drive Enterprise 版では以下の項目について、お客様またはサービスプロバイダー様が自由にカスタマイズすることが可能です。(インストーラーは除きます) ・製品タイトル ・デスクトップアイコン ・デスクトップショートカット名 ・S3 互換ストレージ名 ・製品ページURL ・技術サポートページURL ・ライセンス更新ページURL ・ファイル転送機能の無効化 <カスタマイズ方法> "C:\ProgramData\JPCYBER S3 ... 続きを読む »


JPCYBER S3 Drive V3.0 ファイル転送機能をリリース
  • 株式会社JPサイバー(東京都千代田区、代表:柳本英之)は、Amazon S3バケットをエクスプローラーから操作できる「JPCYBER S3 Drive®」に、右クリックだけで大容量ファイルを転送できる新機能を追加したVer.3を、7月12日にリリースします。 S3ストレージをもっと便利にする「JPCYBER S3 Drive」は、クラウド活用を阻む“使いにくさ“を解消し、企業のBCP(事業継続計画)対策、DR(ディザスタリカバリ)、安全なモバイルワーク環境を、導入しやすい価格で提供します... 続きを読む »


Version 3.0 ファイル転送機能をリリース
  • ダウンロード リンクの作成機能(ファイル転送機能)を追加したメジャー アップデート版をリリースしました。 <V3.0 アップデート内容> ■ エクスプローラー上でファイルを右クリックして、共有リンクの作成機能(ファイル転送機能)を追加 ■ AWS 対応リージョンの追加 1)アジアパシフィック リージョン (香港) 2)EU リージョン(ストックホルム) ■ 性能改善 1)メイン画面の起動時間の短縮 2)S3 Drive サービスの起動時間の短縮 ■ デバイ... 続きを読む »


新しいPCにS3 Driveのライセンスを移行することは可能ですか?
  • PC の買い替え、リプレース等で S3 Drive のライセンスを別のPC に移行する必要がある場合、以下の手順でライセンスを移行することができます。 ※ インターネットに接続した状態で行ってください。 現在の PC から S3 Drive をアンインストールします。 新しい PC に S3 Drive をインストールします。 新しい PC で、S3 Drive を起動し、メイン画面から [ヘルプ] → [製品のライセンス認証] をクリックし、ライセンス認証を行います。... 続きを読む »


ダウンロード用リンク(Amazon S3署名付きURL)へのアクセスを禁止する
  • <バケット ポリシーの作成> バケット ポリシーを作成して、ダウンロード用リンク(Amazon S3署名付きURL)へのアクセスを禁止します。 AWS マネジメント コンソールの Amazon S3 サービスから署名付きURLへのアクセスを禁止したいバケットを選択し、[アクセス権限] をクリックします。さらに、[バケットポリシー] をクリックします。以下のようなバケット ポリシーを作成し、[保存] してください。 BUCKET-NAME は適宜置き換えてください。 { ... 続きを読む »


Version 2.1.215をリリース
  • 軽微な修正を施したアップデート版をリリースしました。 <アップデート内容> 1) [ドライブのオプション] 画面の UI を改善しました。 2) AWS WorkSpaces 上での動作に関する不具合を修正しました。 ※ ソフトウェアのアップデート完了後は、必ずコンピューターを再起動してください。 続きを読む »